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幼馴染と刺繍をこよなく愛する魔法使い。

羽守藤乃(IC:梓乃絵師)

Author:羽守藤乃(IC:梓乃絵師)


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殲術病院の危機~群蟲

ダークネスが、他勢力と手を組み始める、とは…。
それぞれに牽制し合ってくれているからこそ、私達が付け入る隙もあったと思いますが。

ともあれ、見捨てる事は論外、です。
まずは、助けますわ。何としても。

仮プレは追記にて。
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◆方針
ある程度眷属は放置で、ソロモンを一刻も早く灼滅

◆班
1階の正面入口より見て右から進入

◆隠密
黒塗の簪に、服は暗い色彩の物にして暗闇に紛れるよう配慮

◆突入
2階班が1階に飛び降りた直後に突入
ソロモンと正面入口との間に入り、2階班の突入位置を見ながら包囲へ

◆戦闘
初手はソロモンに影喰らい
以降はレーヴァテイン、虚空ギロチン、デスサイズを見切り対策で交互に使用
集気法での回復は、基本的にはメディックに頼りますが
ダメージ及びBS回復が間に合わぬと見た時には、積極的に回復手に回ります
攻撃だけに集中し過ぎぬよう、BSのかかり具合などは留意

『ダークネスが他勢力と手まで組んで…何が狙いですの?
 答えなくても、逃がしませんけれど、ね』

ソロモンを逃がさぬようソロモン集中狙い
眷属は列攻撃時に巻き込んで牽制程度にしておき、ある程度は無視

◆撤退
病院関係者が一人でも残っているのならば、基本的には考えず

◆灼滅後
目の前の眷属を倒し、二手に別れ駆けつけ
助けが来た事が伝わるよう、指揮官は灼滅した、と端的に叫びつつ乱入
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